デジカメと比較、アイフォンで十分は正しいか?スマホカメラの性能と限界

ずばりと言ってしまうと、最近のスマホやアイフォンのカメラがあれば性能は十分ですのでデジカメ(コンデジ&一眼レフ)など要らないという意見が出てくるのも仕方なの無い事でしょう。しかもアプリを増やすことによって様々な機能をプラスすることができるアイフォンやスマホには機能面でもデジカメや一眼レフは負けてしまうのです。特にデジカメとしての性能がズバ抜けていると評価されているのが「アイフォン6S」ですが、本当に6Sの性能で十分と言えるのでしょうか?また、素人が趣味で使う分には問題が無いとしてもプロユースで使う一眼レフと比較しても大丈夫なものなんでしょうか?この点は気になるところではあります。 アイフォン6sのカメラ性能と画質で十分か?アイフォン6Sのカメラの性能と画質は驚くべきほどのレベルであることは確かです。カメラに詳しい人でも少し驚くぐらいの画質だと言っていいでしょう。仮にコンデジと比較すると、むしろ6Sの方が高性能と感じる場面すらあります。さすがに一眼レフと比較するとスペックは見劣りする部分もありますが条件の良い時であれば十分に満足できる質感も備えているのです。一昔前のスマホのカメラの画質であれば・・綺麗だけどもプリントには耐えられないとか、パット見は高画質だけどフレアやゴーストやコントラストという点では不満を感じる画質とか言われていたものです。

“スマホ充電 バッテリーの寿命 交換時期を知る “

スマートフォンにしたから、いつもスマホ充電問題を意識しているという人たちが結構多くなってしまったようです。スマートフォンは、もともとスマホ充電を繰り返ししなければならないもののようです。そして、繰り返すと、スマートフォンバッテリーはどんどん消耗して行ってしまうものです。

スマホバッテリーは、寿命、交換時期というものが存在します。機械なので当たり前と言えば当たり前かもしれませんが。スマートフォン自体は、五年程度はもつものです。しかし、スマホバッテリーに視点を当てればスマートフォンはもって二年程度のものらしいのです。

スマホバッテリーで、スマホを何も交換する必要はありませんし、まず私達がスマートフォンに対して判断しなければならないのは、バッテリーの寿命です。しかし、症状で見極めるとなればなかなか難しかったりしますよね。

再起動をよくしなければならないから、勝手にシャットダウンしてしまうというのは、別にバッテリーが消耗しないでも起こることです。

” auスマホ 子供さんに与えて良かった? “

auスマホがあり、子供さんに対しての教育もちょっと様変わりをしたのかもしれません。スマホがということではなく、インターネットが、私達の世界に根付いたのです。

その時私達は子供とどのように接していかなければならないかということを考える必要があります。インターネットを子供さんに与えるものの、やっぱりご両親は不安なのです。

スマートフォンを子供さんに使用させる時大事なことは線引きであり、どこでけじめをつけさせるかということです。しかし、子供さんの前で旦那がスマートフォンゲームに熱中していたりすれば本当にシメシがつかないではありませんか。

そして、子供さんに強く言えば、何か夫婦間もぎくしゃくして行ってしまうような感じもしてしまうのです。やっぱりスマートフォン問題って、夫婦の間で話し合いをしていくというよりももっと、多くの人たちと意見交換をしていくことが大事なのかもしれません。

スマートフォンを子供さんに与えて本当に良かったことを指摘しましょう。そして、全然駄目という指摘もです。

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auスマホ こんなことが気になるときは気になる

auスマホを上手く使いこなしていらっしゃるでしょうか。スマートフォンは、身近なアイテムです。みなさんだって、お家の中で仰向けになって、スマホを使うことって、あるでしょう。

しかし、つい調子に乗っていると、スマホの手が滑り、顔面にauスマホが落ちて骨折ということが実際に起こっているのです。痛いけど、なんだか笑ってしまうような出来事です。

そして、スマートフォンで、『今』と打ったら現在の時刻がスマホの予測変換に出てきて、こういうのってちょっとだけ感動しませんか?

やっぱりスマートフォンがすごいと思う瞬間だったりします。

そして、「たぶん」って打とうとしたら「たふまん」ってなってしまう…。これは私だけ個人的問題でしょうか。「?」打とうとすると「る」になるというのは…?これも私も個人的問題?

スマートフォンは楽しい、便利だからいろいろ無視し妥協出来る部分もありますが、ちょっと保護フィルムの気泡が異常に気になるというのも私だけの問題でしょうかね。

“スマホ性能 やっぱりLINEをしたい “

格安スマホ性能は、どんな感じなのでしょうか。そもそも、私はスマートフォンにした一番の理由がLINEだという人たちも多くいます。フェイスブックやツイッターでもなくやっぱりLINE。LINEこそが友だちと友だちが繋がる手段です。

メールでいいかもと思うかもしれません。メールでいいかもしれません、しかし、最近は、以前のような携帯電話のメアドではなく、googleが提供しているGmailへと変わりつつ傾向にあります。もしもスマホからGmailですと、ガラケーでは迷惑メールフィルタに引っかかり受け取りにくいというデメリットもあるようです。

LINEの方が断然レスポンスが高いのです。みなさんが格安スマートフォンというとき、格安スマホや格安SIMでは、通話の契約は必須ではありません。データ通信だけの契約でOKです。

データ通信で通話が出来ないのかと言えばそうではありません。データ通信だけの場合は、専用のアプリを使って通話するといことです。LINEをするにためはデータ通信だけがあればいいのですが、アカウントを取得するとき、番号を登録し、そこにSMSメッセージを受信する必要があります。そのため、データ通信に「SMSオプション」を付けます。

よくわからないけど・・面白そう^^

思わずググってしまいました。検索窓にはシュタインズ・ゲート。これに出演?しているのであろう、オカリンと呼ばれている人物が使っていたスマホをオリジナルで開発している動画が投稿されていたそうです。

実際に開発したスマホの写真を見たのですが、アニメっぽい感じ。でも何を題材にしているのかがわからなかったためググったんですが、Xbox 360用、プレイステーション 3、4向けのゲームソフトだったんですね。その中のSTEINS;GATE 0で岡部倫太郎・・通称オカリンが使用していたスマホを開発。まず角がキッチリある富士通のARROWS NX F-04Gを元にして、ケースを作り、ディスプレイの壁紙やアイコンはパソコンを使ってデザインしているそうです。

スマホのデザインをこのようにして変えてしまえるというのは、ある程度スマホの機器自体に詳しくないとできないですよね~。外観のデザインだけならまだしも、ディスプレイのデザインも自分で作ってしまえるとは、一般の人には無理でしょう。。

ただ、その開発途中の動画がアップされているため、もしかしたら・・・。このシュタインズ・ゲートだけではなくて、今やってる戦隊モノやゲームなどに出てくる独自性のあるスマホも作れるかもしれませんね^^

auのコンテンツサービスは大丈夫?

房野氏:auは音楽だったら「LISMO」で先駆けていましたが、今はコンテンツが弱い印象です。
石川氏:去年、あれだけ音楽の定額制サービスが盛り上がったのに、先駆けてやっていたにも関わらずメリットを生かせず終わってしまったからですね。目を付けるのは早いのですけど、おいしいところは他に持って行かれています。
石野氏:「ビデオパス」はドコモのdTVに持って行かれてしまっているし、音楽もそうですね。読み放題もドコモの「dマガジン」にやられています。最近、ヒカリエ(KDDIのメディア・コンテンツ系の事業部が入居)が弱い感じですね。若い人がauを選んでいた時期のコンテンツがなくて心配ですね。
石川氏:「KDDI ∞ Labo」をやるときに高橋さん(KDDI代表取締役執行役員専務 高橋 誠氏。バリュー事業本部長 兼 グローバル事業本部担当)が「iモード時代から変わらない状況に新しい切り口を入れたいから、KDDI ∞ Laboでベンチャーをバックアップしたい」みたいな話をしました。でも、あそこから出てきたベンチャーで盛り上がっているところがあるかといったら、それほどない。新しいものを作っていくのは相当厳しいみたいですね。

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず・・。5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ」(月額1700円)専用。KDDI(au)は、月間データ容量が1GBの「データ定額1」を3月23日から開始すると発表しました。データ定額1の月額料金は2900円(税別、以下同)。月額1700円で5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」向けの専用料金で、ISP料金(300円)と合わせてもスマートフォンが月4900円から利用できます。さらに、固定回線とのセット契約で月934円引きになる「auスマートバリュー」を適用すれば、月額3966円とさらに安くなるというものです。なお、データ残量の繰り越しには対応しないほか、月額2700円で国内通話が定額になる「カケホ(電話カケ放題プラン)」とは組み合わせられません。契約期間は2年間ごとの自動更新で、更新月以外の解約には契約解除料9500円がかかるとのことです。3キャリアは総務省の値下げ要請を受けて、月間1GBで5000円以下を目安とした新料金を打ち出しました。ドコモは月間3GBを3人家族で分け合い、1人4500円から利用できる新プランを3月1日に開始。ソフトバンクも1GBで4900円のプランを4月以降に開始する。3社とも、5分以内の通話がかけ放題になる基本プランと組み合わせる点は共通となっています。
 

触り心地が冷たくない

スマホを持つと、とくに冬場は冷たくて冷たくて・・。スマホはやっぱり機械なんだな、と実感することしばしばでしたが、そうじゃないスマホがあるんですね。それがトリニティのNuAns NEO。

このスマホのデザインが可愛くて、私も心惹かれるものがあったんですが、クラリーノ(小学生や中高生のバッグに利用される人工?皮革のことですよね・・)やウルトラスエード・・これも天然のスエードのような質感のある人工皮革・・が使われたカバーが付いているんですよね。高級感もあると思いますが、その触った感触が冷たくないのが良いですよね~^^機械、という別の意味での冷たさも少しは無くなりそうですし。。

このカバーですが、上と下に分かれているのもとても独創的!自分で好きなカバーを選ぶことができ(この辺の値段については、もともと込みなのか別金なのかはわかりませんが)、その後もカバーを新たに購入することで着せ替え人形のように上下を組み変えていろんなバリエーションを作ることも可能なんですよね。

デザインをもともと専門に行っている会社がスマホを作ると、他にはないデザイン性の高いスマホが出来てしまうものなんですね~。もっとほかのデザイン会社もスマホを作れば良いのに~、なんて思ってしまいます^^

ドコモ、Android版「ドライブネット ナビ」に音楽・ラジオ再生機能を追加

ドコモのAndroid版「ドライブネット ナビ」に音楽再生やラジオ再生などのエンタメ機能が追加されました。UIも変更し音声操作の機能向上を図っています。NTTドコモは、3月1日にスマートフォン向けカーナビサービス「ドライブネット」のAndroid版に新機能を追加しました。新たに「ドライブネット ナビ」として、音楽再生やラジオ再生などのエンターテイメント機能を搭載しています。機能追加に合わせてユーザーインターフェースを変更して、より見やすい地図画面や音声操作の機能向上を図ったのです。また、これまでドライブネットはカーナビアプリ「ドライブネット ナビ」と、カーライフ支援アプリ「ドライブネットインフォ」の2つのアプリを提供していたのですが、それぞれの機能を統合し、カーナビ機能とカーライフ支援機能を併せて提供していくとのことです。既存ユーザーは3月1日以降にバージョンアップを行うことで新機能を利用可能となり、提供中のアプリは配信・サポートを終了するとのことです。月額使用料は300円(税別)となっていて、一部機能は無料で利用可能だということです。対象機種はAndroid 4.0以上を搭載したスマートフォンとなっています。