auのコンテンツサービスは大丈夫?

房野氏:auは音楽だったら「LISMO」で先駆けていましたが、今はコンテンツが弱い印象です。
石川氏:去年、あれだけ音楽の定額制サービスが盛り上がったのに、先駆けてやっていたにも関わらずメリットを生かせず終わってしまったからですね。目を付けるのは早いのですけど、おいしいところは他に持って行かれています。
石野氏:「ビデオパス」はドコモのdTVに持って行かれてしまっているし、音楽もそうですね。読み放題もドコモの「dマガジン」にやられています。最近、ヒカリエ(KDDIのメディア・コンテンツ系の事業部が入居)が弱い感じですね。若い人がauを選んでいた時期のコンテンツがなくて心配ですね。
石川氏:「KDDI ∞ Labo」をやるときに高橋さん(KDDI代表取締役執行役員専務 高橋 誠氏。バリュー事業本部長 兼 グローバル事業本部担当)が「iモード時代から変わらない状況に新しい切り口を入れたいから、KDDI ∞ Laboでベンチャーをバックアップしたい」みたいな話をしました。でも、あそこから出てきたベンチャーで盛り上がっているところがあるかといったら、それほどない。新しいものを作っていくのは相当厳しいみたいですね。

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず

KDDI、1GB/4900円の新料金を3月23日に開始 データ繰り越しはできず・・。5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ」(月額1700円)専用。KDDI(au)は、月間データ容量が1GBの「データ定額1」を3月23日から開始すると発表しました。データ定額1の月額料金は2900円(税別、以下同)。月額1700円で5分以内の通話がかけ放題になる「スーパーカケホ(電話カケ放題プランS)」向けの専用料金で、ISP料金(300円)と合わせてもスマートフォンが月4900円から利用できます。さらに、固定回線とのセット契約で月934円引きになる「auスマートバリュー」を適用すれば、月額3966円とさらに安くなるというものです。なお、データ残量の繰り越しには対応しないほか、月額2700円で国内通話が定額になる「カケホ(電話カケ放題プラン)」とは組み合わせられません。契約期間は2年間ごとの自動更新で、更新月以外の解約には契約解除料9500円がかかるとのことです。3キャリアは総務省の値下げ要請を受けて、月間1GBで5000円以下を目安とした新料金を打ち出しました。ドコモは月間3GBを3人家族で分け合い、1人4500円から利用できる新プランを3月1日に開始。ソフトバンクも1GBで4900円のプランを4月以降に開始する。3社とも、5分以内の通話がかけ放題になる基本プランと組み合わせる点は共通となっています。
 

触り心地が冷たくない

スマホを持つと、とくに冬場は冷たくて冷たくて・・。スマホはやっぱり機械なんだな、と実感することしばしばでしたが、そうじゃないスマホがあるんですね。それがトリニティのNuAns NEO。

このスマホのデザインが可愛くて、私も心惹かれるものがあったんですが、クラリーノ(小学生や中高生のバッグに利用される人工?皮革のことですよね・・)やウルトラスエード・・これも天然のスエードのような質感のある人工皮革・・が使われたカバーが付いているんですよね。高級感もあると思いますが、その触った感触が冷たくないのが良いですよね~^^機械、という別の意味での冷たさも少しは無くなりそうですし。。

このカバーですが、上と下に分かれているのもとても独創的!自分で好きなカバーを選ぶことができ(この辺の値段については、もともと込みなのか別金なのかはわかりませんが)、その後もカバーを新たに購入することで着せ替え人形のように上下を組み変えていろんなバリエーションを作ることも可能なんですよね。

デザインをもともと専門に行っている会社がスマホを作ると、他にはないデザイン性の高いスマホが出来てしまうものなんですね~。もっとほかのデザイン会社もスマホを作れば良いのに~、なんて思ってしまいます^^

ドコモ、Android版「ドライブネット ナビ」に音楽・ラジオ再生機能を追加

ドコモのAndroid版「ドライブネット ナビ」に音楽再生やラジオ再生などのエンタメ機能が追加されました。UIも変更し音声操作の機能向上を図っています。NTTドコモは、3月1日にスマートフォン向けカーナビサービス「ドライブネット」のAndroid版に新機能を追加しました。新たに「ドライブネット ナビ」として、音楽再生やラジオ再生などのエンターテイメント機能を搭載しています。機能追加に合わせてユーザーインターフェースを変更して、より見やすい地図画面や音声操作の機能向上を図ったのです。また、これまでドライブネットはカーナビアプリ「ドライブネット ナビ」と、カーライフ支援アプリ「ドライブネットインフォ」の2つのアプリを提供していたのですが、それぞれの機能を統合し、カーナビ機能とカーライフ支援機能を併せて提供していくとのことです。既存ユーザーは3月1日以降にバージョンアップを行うことで新機能を利用可能となり、提供中のアプリは配信・サポートを終了するとのことです。月額使用料は300円(税別)となっていて、一部機能は無料で利用可能だということです。対象機種はAndroid 4.0以上を搭載したスマートフォンとなっています。

スマホ 比較 iPhone派 Android派

スマホ比較しましょう。若い人たちがスマートフォンに、高齢者以上に関心を持ち、スマホ世界は成り立っているのです。スマートフォンはiPhoneかAndroidか。本当に選択は難しいです。

iPhone派の人たちは、iPhoneの方が可愛いケースが一杯あるからと、なかなか動機は単純…。しかし動機があるということは、偉いことだと思いますが。iPhoneの方が、ブランドのケースが一杯あると言います。

livephotosが使用したいから、iphone6sを購入したと言う人たちもいます。しっかり、自己主張の出来る偉い人です。iphoneはとても操作性がよく、シャッターを切るときにも不快感がないと、iPhoneの細かい部分までしっかり見ている人たちです。しかし、そういう人たちが、別に、Androidを使用して比較をしている訳ではありませんし、Androidが駄目と言うのは、その人たちの思い過ごしに過ぎないのです。

スマートフォンカメラを意識すれば、SONY製のAndroidが絶対にいいという人たちもいますし。

“スマートフォンをトランシーバーとして “

スマートフォンって何?今更こんなことを言う必要はないのかもしれません。私達の生活の中でスマートフォンは大変重要な位置を占めるようになりました。

しかし、今更ながら、スマートフォンは、こんな使い方も出来るのだと、ちょっとビックリするようなことをお話ししたいと思います。

スマートフォンをトランシーバー代わりに。そう、昔私達が子供の頃、クリスマスプレゼントなどにトランシーバーが欲しいと思ったことってあったのではないでしょうか。

しかし、最近ではあんまり、トランシーバーという言葉も聞かないです。トランシーバーなんて、スマートフォンがあれば、私達の現代社会において、必要なくなってしまったのです。いつの間にかスマートフォンがトランシーバーの役目もしていたなんて、スマートフォンって、やっぱり凄い!と言いたいです。ショッピングなどしている人たちが、ちょっと距離を置いて、会話をしながら、行動することが出来たりします。

ソフトバンクを利用しているなら必見!スポーツ中継見放題のスポナビライブ!

スポーツ中継を見る方法は今いろいろあります。

テレビの契約を新たにして見る方法もありますし、大きい試合であれば地上波でも見ることができます。

ただ、スポーツだけに特化したというものではなくて、組み合わせて契約をしなければならないですし、金額も高めです。

そんなスポーツ好きの人に必見なのが、ソフトバンクが3月17日から提供を開始する各種のスポーツ中継が見放題のスポナビライブというサービスです。

ヤフーとの共同運営サービスで「プロ野球」、「大相撲」、「なでしこリーグ」、「男子テニス」、「MLB」、「海外サッカー」、「B.LEAGUE」という7つのジャンルを提供するそうです。

ライブ中継だけではなくアーカイブ映像での視聴も可能です。

スマホで視聴できますので、いつでもどこでも見ることができます。

どのキャリアでも見ることはできるようですが(ただしソフトバンク以外は6月からの提供)、料金は月額3000円とちょっとお高め。

ただ、ソフトバンクのスマホ、携帯電話、タブレット利用のユーザーは500円で利用できるとかなりお安くいち早く楽しむことができます。

これまであまりライブ中継をされてなかったジャンルなどのスポーツを楽しめそうですし、スポーツ好きとしてはかなりリーズナブルな内容となっているのではないでしょうか。

スポーツ好きの人はこれを機会にスフトバンクに乗り換え何てことも検討してもいいかもしれません。

ただし、自分で見たいものがちゃんとあるのか、きちんと確認することは必要です。内容は自分で調べてみてきちんと見極めてから契約しましょうね。

iPhone 6c、デザインは5Sに酷似でバッテリーは微増

先日、2016年4月のリリースが濃厚とお伝えした4インチ版iPhoneの「iPhone 6s」です。一部では「iPhone 7c」という名称になるとの噂もありますが、この4インチの新型iPhoneいついてさらなる詳細が判明したようです。appleinsiderが伝えたもので、これによると、この「iPhone 6c」は外観的にはiPhone 5cと非常に似たデザインになるとのこと。ただ、スクリーンガラスについてはiPhone 6以降のiPhoneに採用されているエッジがカーブした2.5Dガラスを搭載される模様です。スペックの面では、バッテリー容量がiPhone 5Sの1570mAhから若干増え1642mAhになるとのこと、また、RAMも2GBに増量されて、CPUもA9が採用される模様です。iPhone 6cについて、iPhone 6sや6S Plusをそのまま小さくしたようなデザインになると思い込んでいる人も多いと思うのですが、やはりハイエンドモデルとは外観でも差別化する、ということなのでしょうか。廉価版ということではなく全機種を踏襲した形のiPhoneの新型というイメージでしょうか。いずれにしてもiPhoneも様々な機種が出てきますね。

“auスマホ 高齢者に人たちに格安スマホを “

auスマホってどんな感じでしょうか。 やっぱり高齢者だって、スマートフォンを使用したいと思っているはずです。しかし、高齢者の方々は、よけいな出費をしても、稼ぎによって、補填することが出来ませんし、大変は大変です。

やっぱり、魅力的なスマホとは、SIMフリースマートフォンとうことになるのでしょうか。

しかし、SIMフリーという言い方、高齢者の人たちにはなんのことだかなかなか理解してもらうことが出来ないでしょう。

格安スマホのデメリットはと言うことも知る必要があります。

安易にただ格安スマホと言う訳にも行かないのです。格安スマホにした場合、事業者のドメイン名がついたメールアドレス、~@ezweb.ne.jp、と言ったものは、使用できませんよ。

今まで散々そのようなアドレスで友だちを作って来たという人たちは、変更ということが今更出来るかという問題があります。せっかく高齢者の方々は、~@ezweb.ne.jpに落ち着いていたと言うのに。

au スマホ おすすめが気になるならこちら

Y!mobileのスマホプラン、26カ月目以降も割引継続

ソフトバンクは9月より、Y!mobile(ワイモバイル)の料金プラン「スマホプラン」向けの割引を26カ月目以降も適用できるように変更するとのことです。また、3月4日にY!mobileの販売機種として、アップルの「iPhone 5s」の提供を開始します。Y!mobileの「スマホプラン S/M/L」では、契約から25カ月目まで毎月1000円が割引される「スマホプラン割引」が提供されています。今回の変更では、スマホプランで25カ月間継続利用したユーザーを対象に「スマホプラン割引」を26カ月目以降も受けられるようにするというものです。これによって、スマホプランSでは2980円、スマホプランMでは3980円、スマホプランLでは5980円の料金のまま、2年目以降も利用できるようになるのです。適用開始は「スマホプラン」の提供開始から26カ月目となる2016年9月から。適用条件などの詳細は、今後同社のホームページなどで発表されるとのことです。5sとはいえiPhoneが利用できるようになったのは大きいですが、大きくなるいっぽうのiPhoneに5sが残るのは嬉しい限りではないでしょうか。いずれにしてもPHSとしてのY!mobileはまだまだこれからも輝きを放っていくのではないでしょうか。まだまだこれからですね。