スマホデザインを変えずに楽しめるVR

スマホと言えば今はVRの話がよく出たりしますよね。
VRは、スマホで簡単に見られるという事もあり大変人気の商品です。
新しい商品もどんどん登場をしてきているのですが、そんな中でお手軽なVRが登場しましたよ。
それは、「コンパクトVRグラス」なのですが、こちらクリップで挟むだけでスマホがVRに変身してしまうのです。
デザイン的にもやっぱりシンプルでかなり良くなっています。
VRと言えばゴーグルみたいなのを付けてみなくてはいけないような状態でした。
でも、これだったらそんなものが不要で、簡単にVRを楽しむことができるようになります。
また、価格も非常に安いのがびっくりしてしまいます。
なんと価格は980円といった格安になっています。
なので、これだったらVRを試してみようといった方がたくさん出て来そうですね。
スマホでちょっと動画を違った形で楽しんでみたいと思っている方なんかがいれば本当にいい機会になりそうです。
やっぱりVRと言えばお手頃な価格というものではないので、なかなか手も出しにくい所があったりします。
これで始めてのVRの体験の方ができるかもしれませんね!
体験してみればやっぱり楽しいものとなっていますよ。Gear VRをのぞけば、360°あなたの世界

日本初のビジネススマホ「F-04F」はまだまだ使える

F-04Fの特徴は、大きく3点あります。1つめは「ビジネスに最適な操作性の実現」、2つめは「安心して使えるセキュリティ機能の搭載」、3つめは「業務をサポートするソリューションの提供」です。まず、「ビジネスに最適な操作性の実現」から見ていきます。F-04Fでは、ビジネスシーンでよく使う操作に特化したホームアプリが採用されています。電話、メール、電話帳など、よく使うアイコンが大きく表示されていて、とてもわかりやすいのです。デザインもフィーチャーフォンに近いイメージで構成されていて、フィーチャーフォンから移行しても違和感なく使えるようになっています。簡単に使えるだけでなく、「長く」使えるのもF-04Fの特長で、2500mAhと、4.3インチのコンパクトなサイズの端末としては最大級のバッテリーを搭載しているだけでなく、「WhiteMagic」と呼ばれるディスプレイを採用しており、高い省電力性と、屋外でも見やすい輝度の高さを実現し、NTTドコモによる計測では実使用時間97.8時間を達成しているのです。長時間の外出や出張でも、安心して連絡手段として使えるのは大きな魅力です。このほか、「通話」機能が強化されているのもビジネススマートフォンならではです。たとえば、標準で「通話録音機能」が搭載されていて、通話内容をあとで再度聞き直すことができます。ほかにも、音声を聞き取りやすくする機能も搭載されていて、人ごみで相手の声を強調して聴きやすくしたり、相手の声がゆっくり聞こえるように調整することなどもできるのです。ビジネスシーンでは、まだまだ音声通話がメインの使い方というケースが多いですが、そういった場合での使いやすさが追求されているのがF-04Fの魅力と言えるでしょう。

タフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が発売 

KDDIと沖縄セルラーは12月9日、京セラ製Androidスマートフォン「URBANO V03」と、オリジナルブランドのAndroidタブレット「Qua tab PZ」(LGエレクトロニクス製)を発売しました。URBANO V03では画面全体が受話部として使える「スマートソニックレシーバー」やテンキー入力可能な「ケータイ入力」など好評だった要素を引き継ぎつつ、着信時の応答専用ボタン「電話ボタン」やフィーチャーフォンのようなUIを採用した「エントリーホーム」などを新たに搭載しています。約1300万画素の高画質カメラ機能をさらに拡充して、ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」と明暗差が大きい場合に自動で切替わる「オートHDR」も備えたものです。ディスプレイは5型のHD(720×1280ピクセル)のTFT液晶、プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 430」(CPU部は1.4GHz 4コア+1.1GHz 4コア構成)、メインメモリは2GB、ストレージは16GB、外部ストレージは最大200GBのmicroSDXCに対応しています。Qua tab PZはIPX5/7等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、フルセグ/ワンセグの受信機能を搭載していて、7000mAhの大容量バッテリーとQualcommの急速充電技術「Quick Charge 2.0」に対応し、スワイプでかんたんに天気やニュースなどの情報を切替えできるプリインストールアプリ「Info Clock」も利用できます。また「Qua phone PX」とデザインテイストを統一しているため、2台持ちでのコーディネートも楽しめるのもポイントです。

KDDI、法人スマホ向けクラウドアプリをお得に利用できる「ベーシックパックプラス」

KDDI株式会社は、au携帯電話を法人契約するユーザー向けのクラウドアプリパッケージ「ベーシックパックプラス」の提供を開始しました。基本となる端末管理およびID認証サービスの他に、マルウェア対策やオンラインストレージなど任意の2サービスをセットして利用できます。月額料金は1つのIDあたり372円(税別)。ベーシックパックプラスでは基本サービスとして、マルチOS対応のスマートデバイス管理サービス「KDDI Smart Mobile Safety Manager」、多要素認証対応のシングルサインオンサービス「KDDI Business ID」が提供されます。この他に全6サービスの中から2つまでを選択できるようになっています。付加利用料を支払えば3つ以上の利用も可能です。用意されるサービスは、 容量10GBの「KDDIファイルストレージ」、クラウド型アドレス帳「KDDI SMARTアドレス帳」、グループウェア「KDDI Knowledge suite」、マルウェア対策「F-Secure FREEDOME」、リモートアクセスサービス「Splashtop smart」、閲覧データを残さない「KAITOセキュアブラウザ for ベーシックパックプラス」です。ベーシックパックプラスは、au携帯電話を契約する法人向けに提供されます。

イヤフォンジャック廃止や防水対応――分解して理解する「iPhone 7」の変化

2016年9月16日、世界で「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」が発売されました。iPhone 7ではシリーズ初となる防水・防塵対応となったのです。特に防水は0から8まである等級の中で、水中で使うことを想定するダイバーズウォッチなどに次ぐ高い防水能力が認定されました。海水対応ではないのでビーチでは使えないのですが、水の中に落としてしまった程度の水没であれば問題なく使用継続できます。製品が高額なだけに、防水対応を歓迎するユーザーは多いのではないでしょうか。防水手段は主に2つあって、1つは「ガスケット」と呼ばれ、樹脂のパッキンを構造物とボディーの間に挟んでネジ止めし、パッキンを密着させることで水の浸入を防ぐ方法です。そして、もう1つの手段は「防水シート」と呼ばれ、空気は通すが水は通さない性質を持ちます。このような防水素材は日本の部材メーカーが得意としており、今回の防水・防塵対応の影の立役者なのかもしれません。一般的に、モバイル端末を防水・防塵対応にすると4ドル程度のコストアップになるといわれています。しかしガスケットや防水シートの価格はそれほど高くありません。全部合わせても1ドル程度と思われ、差額分は防水認証を得るための試験対策や保証などに費やされていると推定されます。
おすすめのドコモスマホ、あなたに合うのはどれ? | Galaxy

NTTドコモ耳の聞こえづらい方へ「みえる電話」提供

NTTドコモは耳の聞こえづらい利用者向けに「みえる電話」のトライアルサービスの提供を開始しました。「みえる電話」は通話相手(健聴者)の発話内容をスマートフォンにテキスト表示するサービスです。テキスト表示への変換はみえる電話システムという音声認識機能を介して行われていて、リアルタイムで発話内容を確認することができるものです。そのため、通常の会話と大きな遜色がないスピードで会話でのやりとりが可能になります。さらにテキストで表示されているので聞き間違いのようなミスも防ぐことが可能なのです。テキストを受け取る方(耳の聞こえづらい利用者)は専用のアプリが必要になるのですが、通話相手は通常の電話と操作方法は変わりません。また、通話状態の確認や音声ガイダンスも見える状態になっているので操作方法に関する安心感もあります。複雑な操作ではないので高齢者などスマートフォンの操作に慣れていない人でも比較的簡単に使うことが出来るでしょう。インターネットが普及している現在でも、電話を介したコミュニケーションの機会は多いものです。飲食店や美容院への予約、宅配便への連絡、ガス、電気などライフラインへの問い合わせ、そしてクレジットカードを紛失した時の連絡等があります。このようなやりとりを電話でしなければならないとき、耳が聞こえづらい人はスムーズにやりとりができなかったり、電話自体をやめてしまうこともあります。そのような人にとって「みえる電話」は非常に便利なものなのです

バーチャルリアリティを体験できる「リベルタ」

バーチャルリアリティを体験する人で、ヘッドマウントディスプレイの購入を考えている人がいると思います。
そうした人におすすめしたいのが「リベルタ」のヘッドマウントディスプレイ「VRゴーグル」です。
このヘッドマウントディスプレイは誰でも自宅で簡単にバーチャルリアリティの世界を楽しむことができます。
対応するスマートフォンのディスプレイサイズは4.5インチ~5.5インチになっていますので、ほとんどの人が対応していると思います。
本体サイズは高さ約105ミリ、幅約193ミリ、奥行約140ミリ、重さが約320gになっていますので誰でも扱いやすいと言えますね。
また、本体と顔が接触する部分には低反発クッションが付いていますので、顔が圧迫されることはありませんし光が漏れることもありません。
それに、本体上部に付いているピンと調整機能が付いていますので、焦点距離や視界距離を合わせて快適に楽しむことができるでしょう。
使用方法は、まずVRアプリをダウンロードし、本体上部にあるOPENボタンを押してカバーを開けてスマートフォンをセットします。
あとは焦点距離と視界距離を合わせて頭に装着するだけです。
これだけで迫力満点の360°3D映像を楽しむことができるのでよければ試してみてください。スマホ SDカードはこちら

スマホのリチウムイオン電池とは?

スマホを使っている人は、自分が持っているスマホのバッテリーがどんな電池なのかご存知でしょうか?
スマホのバッテリーはリチウムイオンバッテリーが使用されているものもあります。
このリチウムイオンバッテリーとは充電式の電池の中でも高い電圧を得ることができますので、スマホだけではなくパソコンなどでも使用されているのです。
また、リチウムイオンバッテリー以外の充電式電池には弱点ともいえるデメリットがあります。
それは、完全に充電を使い切らずに充電すると充電できる容量が減ってしまうことです。
これをメモリー効果と言いますが、このメモリー効果はリチウムイオンバッテリーでは発生しません。
しかし、放っておくと自然に放電されて充電が無くなってしまうことがあります。
それと、驚くことにリチウムイオンバッテリーは膨らみます。
バッテリーが膨らむなんて怖いですし、あまり見たことがありませんよね。
膨らんでしまう原因は充電や放電の繰り返し、それに充電による発熱や負荷をかけ過ぎることでの発熱などが原因となります。
破裂や破損の可能性もありますので、少しでも膨らんできたらショップに行って見てもらうと良いですね。
本体内部のバッテリーも気を付けておきましょう。

ウェアラブルの「ZenWatch 2」

ウェアラブルの「ZenWatch 2」は、「Android Wear」を搭載している「ASUS JAPAN」のスマートウォッチです。
このウェアラブルには3つのタイプが用意されており、ディスプレイサイズが1.63型のWI501Qと1.45型のWI502Q、それとスワロフスキーとのコラボモデル「クリスタルエディション」があります。
1.65型のバッテリー容量は380mAhで1.45型は290mAhになっていますので十分と言えますね。
WI501Qのサイズは幅約40.7ミリ、高さ約49.6ミリ、奥行約9.4~10.4ミリ、WI502Qは幅約37.2ミリ、高さ約45.2ミリ、奥行約10.4~11.8ミリになっています。
また、どちらにもメタルストラップモデルと本革ストラップモデルが用意されています。
そして、すごく便利な急速充電を可能にしています。
15分くらいの充電で60%くらいの充電が可能になっていますし、フル充電すると約36時間も使用することができるのです。
それに、WI501Qはスピーカーを搭載していますのでハンズフリー通話ができます。
他には「FaceDesigner」という機能でディスプレイをカスタマイズできますし、「ASUS ZenWatch Manager」を利用することでスマホで設定を管理することができます。
スワロフスキーがあしらわれたクリスタルエディションは、特に女性に人気がありますので、なにかのプレゼントで贈ってみるのもいいかもしれませんね。

ソニー、「Smart B-Trainer」に4つの新色。アプリ強化でフィットネス対応

ソニーは、音楽再生や心拍計などの機能を備えたトレーニング用デバイス「Smart B-Trainer SSE-BTR1」の新色として、イエロー、ゴールド、ブラウン、シルバーの4モデルを11月12日に発売します。価格はオープンプライスで、ソニーストアでの価格は22,880円前後です。また、同製品と連携するスマートフォンアプリの機能強化も行ない、新たにストレッチや筋トレなどのフィットネスにも対応し、目標設定機能や外部サービスの「STRAVA」連携も行ないます。Smart B-Trainerは、音楽再生機能付きBluetoothヘッドセットに、心拍、GPS、加速度、ジャイロ、電子コンパス、気圧の各センサーを搭載しています。運動時に心拍数や走行ルートなど11のログを記録し、心拍数とリアルタイムに連動した音楽再生や音声アドバイスが行なえるようになっています。16GBのメモリを内蔵し、IPX5/8相当の防水仕様となっています。専用のスマートフォンアプリと連動し、音声によりランニングなどのトレーニングをアシストします。なお、他のプレーヤーからワイヤレスで音楽を受信するBluetooth 4.0準拠のヘッドセットとしても利用可能で、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP/SPPに、コーデックはSBC/AACに対応しています。
http://www.samsung.com/jp/consumer/mobilephone/gear/gear