Archive for 1月, 2017

スマホデザインを変えずに楽しめるVR

スマホと言えば今はVRの話がよく出たりしますよね。
VRは、スマホで簡単に見られるという事もあり大変人気の商品です。
新しい商品もどんどん登場をしてきているのですが、そんな中でお手軽なVRが登場しましたよ。
それは、「コンパクトVRグラス」なのですが、こちらクリップで挟むだけでスマホがVRに変身してしまうのです。
デザイン的にもやっぱりシンプルでかなり良くなっています。
VRと言えばゴーグルみたいなのを付けてみなくてはいけないような状態でした。
でも、これだったらそんなものが不要で、簡単にVRを楽しむことができるようになります。
また、価格も非常に安いのがびっくりしてしまいます。
なんと価格は980円といった格安になっています。
なので、これだったらVRを試してみようといった方がたくさん出て来そうですね。
スマホでちょっと動画を違った形で楽しんでみたいと思っている方なんかがいれば本当にいい機会になりそうです。
やっぱりVRと言えばお手頃な価格というものではないので、なかなか手も出しにくい所があったりします。
これで始めてのVRの体験の方ができるかもしれませんね!
体験してみればやっぱり楽しいものとなっていますよ。Gear VRをのぞけば、360°あなたの世界

日本初のビジネススマホ「F-04F」はまだまだ使える

F-04Fの特徴は、大きく3点あります。1つめは「ビジネスに最適な操作性の実現」、2つめは「安心して使えるセキュリティ機能の搭載」、3つめは「業務をサポートするソリューションの提供」です。まず、「ビジネスに最適な操作性の実現」から見ていきます。F-04Fでは、ビジネスシーンでよく使う操作に特化したホームアプリが採用されています。電話、メール、電話帳など、よく使うアイコンが大きく表示されていて、とてもわかりやすいのです。デザインもフィーチャーフォンに近いイメージで構成されていて、フィーチャーフォンから移行しても違和感なく使えるようになっています。簡単に使えるだけでなく、「長く」使えるのもF-04Fの特長で、2500mAhと、4.3インチのコンパクトなサイズの端末としては最大級のバッテリーを搭載しているだけでなく、「WhiteMagic」と呼ばれるディスプレイを採用しており、高い省電力性と、屋外でも見やすい輝度の高さを実現し、NTTドコモによる計測では実使用時間97.8時間を達成しているのです。長時間の外出や出張でも、安心して連絡手段として使えるのは大きな魅力です。このほか、「通話」機能が強化されているのもビジネススマートフォンならではです。たとえば、標準で「通話録音機能」が搭載されていて、通話内容をあとで再度聞き直すことができます。ほかにも、音声を聞き取りやすくする機能も搭載されていて、人ごみで相手の声を強調して聴きやすくしたり、相手の声がゆっくり聞こえるように調整することなどもできるのです。ビジネスシーンでは、まだまだ音声通話がメインの使い方というケースが多いですが、そういった場合での使いやすさが追求されているのがF-04Fの魅力と言えるでしょう。

タフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が発売 

KDDIと沖縄セルラーは12月9日、京セラ製Androidスマートフォン「URBANO V03」と、オリジナルブランドのAndroidタブレット「Qua tab PZ」(LGエレクトロニクス製)を発売しました。URBANO V03では画面全体が受話部として使える「スマートソニックレシーバー」やテンキー入力可能な「ケータイ入力」など好評だった要素を引き継ぎつつ、着信時の応答専用ボタン「電話ボタン」やフィーチャーフォンのようなUIを採用した「エントリーホーム」などを新たに搭載しています。約1300万画素の高画質カメラ機能をさらに拡充して、ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」と明暗差が大きい場合に自動で切替わる「オートHDR」も備えたものです。ディスプレイは5型のHD(720×1280ピクセル)のTFT液晶、プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 430」(CPU部は1.4GHz 4コア+1.1GHz 4コア構成)、メインメモリは2GB、ストレージは16GB、外部ストレージは最大200GBのmicroSDXCに対応しています。Qua tab PZはIPX5/7等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、フルセグ/ワンセグの受信機能を搭載していて、7000mAhの大容量バッテリーとQualcommの急速充電技術「Quick Charge 2.0」に対応し、スワイプでかんたんに天気やニュースなどの情報を切替えできるプリインストールアプリ「Info Clock」も利用できます。また「Qua phone PX」とデザインテイストを統一しているため、2台持ちでのコーディネートも楽しめるのもポイントです。

KDDI、法人スマホ向けクラウドアプリをお得に利用できる「ベーシックパックプラス」

KDDI株式会社は、au携帯電話を法人契約するユーザー向けのクラウドアプリパッケージ「ベーシックパックプラス」の提供を開始しました。基本となる端末管理およびID認証サービスの他に、マルウェア対策やオンラインストレージなど任意の2サービスをセットして利用できます。月額料金は1つのIDあたり372円(税別)。ベーシックパックプラスでは基本サービスとして、マルチOS対応のスマートデバイス管理サービス「KDDI Smart Mobile Safety Manager」、多要素認証対応のシングルサインオンサービス「KDDI Business ID」が提供されます。この他に全6サービスの中から2つまでを選択できるようになっています。付加利用料を支払えば3つ以上の利用も可能です。用意されるサービスは、 容量10GBの「KDDIファイルストレージ」、クラウド型アドレス帳「KDDI SMARTアドレス帳」、グループウェア「KDDI Knowledge suite」、マルウェア対策「F-Secure FREEDOME」、リモートアクセスサービス「Splashtop smart」、閲覧データを残さない「KAITOセキュアブラウザ for ベーシックパックプラス」です。ベーシックパックプラスは、au携帯電話を契約する法人向けに提供されます。