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バーチャルリアリティを「アンジェリツコ」のVRゴーグルで体験する

バーチャルリアリティを体験すると何回も繰り返し体験したくなる人が多くいます。
これは日常生活では体験できない世界を体験することによって、またバーチャルリアリティを体験してみたくなるからです。
それくらいバーチャルリアリティには魅力がありますが、体験するにはVRゴーグルが必要となります。
そこでおすすめしたいのが「アンジェリツコ」のVRゴーグルです。
このVRゴーグルは、持っているスマートフォンに専用VRアプリをインストールし、それを本体内部にセットするだけで臨場感溢れるバーチャルリアリティを体験することができます。
また、上下左右360度の全方位が見れますので、驚くほどの臨場感を味わいながら楽しむこともできます。
それと、誰でも快適に使用できるように焦点距離や瞳孔距離を調節できるようになっていますし、メガネを付けたままでも使用できるようになっています。
それに、頭部を固定するベルトの長さも調節することができますので、安定感あるバーチャルリアリティを体験することもできるでしょう。
このようなVRゴーグルには、イエロー、ピンク、ブルー、ホワイト、グリーンの5色が用意されていますので、自分好みのカラーを見つけやすいと思います。

ドコモスマホがお得に使えるように

新学期がスタートする事で今ではスマホを持つ方も増えていると思います。
今では中学生にもなればスマホを持つ方が増えています。
スマホもこれから持つとなればお得に持ちたいものです。
そんなお得にスマホを使いたい方にははじめてスマホ割を利用するのをおすすめします。
家族でドコモスマホを利用していれば家族でお得にスマホが利用できるようになります。
家族と一緒に利用をすれば月額1650円からスマホが持てるというのです。
これはちょっとびっくりな価格ですよね。
最近では中学生から自分のスマホを持つような方が増えてきています。
そんな場合、やっぱりスマホをお得に使用をするかを考えてみたいものです。
このように家族でセットで使用をするのがいいかもしれませんね。
スマホも使用している携帯会社によってサービスは違いがありますが、ドコモスマホはかなりの割引が利用できそうです。
ドコモスマホを利用して、これからお得にスマホを使ってみてくださいね。
お子さんもどんどん大きくなるごとにスマホが必要となってきます。
みんなでお得にスマホが楽しく利用できるようになれば理想だなと思いますね。
気になる場合プランなんかも見てみるといいですね。

パソコンでは楽しめず・・

マンチカンのイケメン店長さんがいるリラクゼーションサロンが昨年オープンしたんだそうです。なぜ店長参加と言うと、マッサージを受けている最中になんと肉球マッサージを受けることができるとか^^勿論、全ての人がお金を出しても受けられるというのではなくて、猫ちゃんなのでその辺は気分次第なんですね~^^

しかもですよ、「運が良ければ「せんむ」が出勤していることも!」あるそうなんです。そんなリラクゼーションサロン、絶対行きたいですよね。なんて思っていたら、VR動画があるんだそうです。

You Tubeで開いてみると・・、パソコンからではうまくVRとして楽しめないんですよね。。残念。スマホだと画面を傾けたりすると360度観れて自分がマッサージされているような動画になるそうなんですが。

でも、美猫好きの私としては、VR動画でなくても手足の長い、美しいお顔の店長さんの様子を観るだけでも目がトロ~~ンとなってしまいました♪

“IGZO液晶に指紋認証、「AQUOS EVER SH-02J」 “

「AQUOS EVER SH-02J」(シャープ製)は、2016年11月上旬に発売されたAndroidスマートフォンです。2015年夏モデルに登場した先代の「AQUOS EVER SH-04G」に続き、ミドルクラスの機種に位置付けられます。本体の実質価格は2万円前半のビジネス向けモデルというところです。前モデルのSH-04Gは三辺狭額縁のEDGESTで、やや角張ったデザインを採用していましたが、SH-02Jは前面に2.5Dガラスを採用し、側面・背面も全体的に丸みを帯びたデザインとなっています。背面はマット仕上げの樹脂製で、背面・側面が一体となったバスタブ構造で、ガラス製の前面と樹脂製の側背面の2パーツで構成されるシンプルなデザインとなっています。ボタン類は右側面に集中していて、音量キーと電源キー、指紋認証センサーがあります。指紋認証センサーは前モデルにはなかった新機能のひとつで、スリープ状態からでも指を置くだけでスリープを解除し、認証してロックを解除できます。側面の指紋認証センサーは、画面に対して垂直からやや背面側に傾いて配置されて、左右どちらの手でも、本体を握ったとき、指が自然にセンサーに触れやすいようになっています。ディスプレイは約5インチ/HD(1280×720)解像度と、サイズ・解像度は前モデルと同等ですが、新たにIGZO液晶を採用することで省エネ性能が向上しています。

“進化したライカカメラを搭載、5.9型の「HUAWEI Mate 9」 “

Huaweiのフラグシップスマホ「HUAWEI Mate 9」は、5.9型ディスプレイに最新のプロセッサ「Kirin960」や4000mAhバッテリーを搭載し、ライカと共同開発したカメラはさらに進化しています。HUAWEI Mate 9は、パフォーマンスやカメラ機能を強化したHuaweiのフラグシップモデルで、5.9型のフルHD(1080×1920ピクセル)ディスプレイを搭載しながら、狭額縁設計によって幅を約78.9mmに抑えています。「HUAWEI P9」から引き続き、ライカと共同開発したデュアルカメラを搭載し、色彩情報はRGBセンサーで、ディテール/陰影情報はモノクロセンサーで取り込むことで、鮮明かつ深みのある描写を可能としました。撮影中と撮影後に絞り値を変更してボケ味のある写真を撮れる「ワイド・アパーチャ」や、モノクロセンサーのみを使ったモノクロ写真の撮影機能も継承しています。さらに、静止画と動画どちらも光学式手ブレ補正に対応し、暗い場所でもより手ブレを抑えて撮影でき、動画は4Kサイズの撮影も可能になりました。AF(オートフォーカス)は、赤外線を照射して被写体との距離を測る「レーザーAF」、2つのカメラの視差から被写体との距離を測る「デプスフォーカス」、明暗差が大きいところにピントを合わせる「コントラストフォーカス」に加え、画素をピント合わせに使う「像面位相差フォーカス」を新たに採用し、これら4つのAF技術により、素早く、かつ正確にピントを合わせられることに注力しています。
http://www.samsung.com/jp

トランプ大統領のスマホ

最近 毎日のようにニュースで見るようになったドナルド・トランプ米大統領。ツイッターでの発言など話題が尽きない人ですよね。そんなトランプ大統領がツイッターを更新するのに使用しているスマホに何やら問題があるようです。New York Timesの報道によると、トランプ大統領は側近の反対を押し切って、セキュリティ対策をしていない古いAndroid搭載スマホを使っているとか。どれほど古いのかは不明ですが、2012年にリリースされたSamsung Electronicsの『GALAXY S III』ではないかとのこと。この端末で動作する最新版OSは、2014年にリリースされたAndroid 4.4.4なんです。古いバージョンのOSでは、修正されていない脆弱性があることが少なくないため、セキュリティが不十分。そのため悪意あるハッカーがこの脆弱性を悪用してデータを盗んだり、攻撃を仕掛けたりできる可能性があるという。GPSで自分の現在位置をさらすリスクもあるそうですよ。モバイルセキュリティの専門家は口を揃えて「トランプ氏の所持する端末は、重大なセキュリティリスクをもたらす」とコメントしています。一国の大統領がセキュアでない端末を使っている…ハッキングを防ぐためのセキュリティソフトウェアは入れているかもしれませんが、なんだか恐ろしいことですね。ツイッターだけに使うにしても暗号機能などが付いたセキュアな携帯端末を使ってほしいものです。

スマホデザインを変えずに楽しめるVR

スマホと言えば今はVRの話がよく出たりしますよね。
VRは、スマホで簡単に見られるという事もあり大変人気の商品です。
新しい商品もどんどん登場をしてきているのですが、そんな中でお手軽なVRが登場しましたよ。
それは、「コンパクトVRグラス」なのですが、こちらクリップで挟むだけでスマホがVRに変身してしまうのです。
デザイン的にもやっぱりシンプルでかなり良くなっています。
VRと言えばゴーグルみたいなのを付けてみなくてはいけないような状態でした。
でも、これだったらそんなものが不要で、簡単にVRを楽しむことができるようになります。
また、価格も非常に安いのがびっくりしてしまいます。
なんと価格は980円といった格安になっています。
なので、これだったらVRを試してみようといった方がたくさん出て来そうですね。
スマホでちょっと動画を違った形で楽しんでみたいと思っている方なんかがいれば本当にいい機会になりそうです。
やっぱりVRと言えばお手頃な価格というものではないので、なかなか手も出しにくい所があったりします。
これで始めてのVRの体験の方ができるかもしれませんね!
体験してみればやっぱり楽しいものとなっていますよ。Gear VRをのぞけば、360°あなたの世界

日本初のビジネススマホ「F-04F」はまだまだ使える

F-04Fの特徴は、大きく3点あります。1つめは「ビジネスに最適な操作性の実現」、2つめは「安心して使えるセキュリティ機能の搭載」、3つめは「業務をサポートするソリューションの提供」です。まず、「ビジネスに最適な操作性の実現」から見ていきます。F-04Fでは、ビジネスシーンでよく使う操作に特化したホームアプリが採用されています。電話、メール、電話帳など、よく使うアイコンが大きく表示されていて、とてもわかりやすいのです。デザインもフィーチャーフォンに近いイメージで構成されていて、フィーチャーフォンから移行しても違和感なく使えるようになっています。簡単に使えるだけでなく、「長く」使えるのもF-04Fの特長で、2500mAhと、4.3インチのコンパクトなサイズの端末としては最大級のバッテリーを搭載しているだけでなく、「WhiteMagic」と呼ばれるディスプレイを採用しており、高い省電力性と、屋外でも見やすい輝度の高さを実現し、NTTドコモによる計測では実使用時間97.8時間を達成しているのです。長時間の外出や出張でも、安心して連絡手段として使えるのは大きな魅力です。このほか、「通話」機能が強化されているのもビジネススマートフォンならではです。たとえば、標準で「通話録音機能」が搭載されていて、通話内容をあとで再度聞き直すことができます。ほかにも、音声を聞き取りやすくする機能も搭載されていて、人ごみで相手の声を強調して聴きやすくしたり、相手の声がゆっくり聞こえるように調整することなどもできるのです。ビジネスシーンでは、まだまだ音声通話がメインの使い方というケースが多いですが、そういった場合での使いやすさが追求されているのがF-04Fの魅力と言えるでしょう。

タフネススマホ「URBANO V03」と防水・フルセグタブレット「Qua tab PZ」が発売 

KDDIと沖縄セルラーは12月9日、京セラ製Androidスマートフォン「URBANO V03」と、オリジナルブランドのAndroidタブレット「Qua tab PZ」(LGエレクトロニクス製)を発売しました。URBANO V03では画面全体が受話部として使える「スマートソニックレシーバー」やテンキー入力可能な「ケータイ入力」など好評だった要素を引き継ぎつつ、着信時の応答専用ボタン「電話ボタン」やフィーチャーフォンのようなUIを採用した「エントリーホーム」などを新たに搭載しています。約1300万画素の高画質カメラ機能をさらに拡充して、ピント合わせの速い「像面位相差オートフォーカス」と明暗差が大きい場合に自動で切替わる「オートHDR」も備えたものです。ディスプレイは5型のHD(720×1280ピクセル)のTFT液晶、プロセッサはQualcomm製の「Snapdragon 430」(CPU部は1.4GHz 4コア+1.1GHz 4コア構成)、メインメモリは2GB、ストレージは16GB、外部ストレージは最大200GBのmicroSDXCに対応しています。Qua tab PZはIPX5/7等級の防水性能とIP6X等級の防塵(じん)性能、フルセグ/ワンセグの受信機能を搭載していて、7000mAhの大容量バッテリーとQualcommの急速充電技術「Quick Charge 2.0」に対応し、スワイプでかんたんに天気やニュースなどの情報を切替えできるプリインストールアプリ「Info Clock」も利用できます。また「Qua phone PX」とデザインテイストを統一しているため、2台持ちでのコーディネートも楽しめるのもポイントです。

KDDI、法人スマホ向けクラウドアプリをお得に利用できる「ベーシックパックプラス」

KDDI株式会社は、au携帯電話を法人契約するユーザー向けのクラウドアプリパッケージ「ベーシックパックプラス」の提供を開始しました。基本となる端末管理およびID認証サービスの他に、マルウェア対策やオンラインストレージなど任意の2サービスをセットして利用できます。月額料金は1つのIDあたり372円(税別)。ベーシックパックプラスでは基本サービスとして、マルチOS対応のスマートデバイス管理サービス「KDDI Smart Mobile Safety Manager」、多要素認証対応のシングルサインオンサービス「KDDI Business ID」が提供されます。この他に全6サービスの中から2つまでを選択できるようになっています。付加利用料を支払えば3つ以上の利用も可能です。用意されるサービスは、 容量10GBの「KDDIファイルストレージ」、クラウド型アドレス帳「KDDI SMARTアドレス帳」、グループウェア「KDDI Knowledge suite」、マルウェア対策「F-Secure FREEDOME」、リモートアクセスサービス「Splashtop smart」、閲覧データを残さない「KAITOセキュアブラウザ for ベーシックパックプラス」です。ベーシックパックプラスは、au携帯電話を契約する法人向けに提供されます。