ウェアラブルの「ZenWatch 2」

ウェアラブルの「ZenWatch 2」は、「Android Wear」を搭載している「ASUS JAPAN」のスマートウォッチです。
このウェアラブルには3つのタイプが用意されており、ディスプレイサイズが1.63型のWI501Qと1.45型のWI502Q、それとスワロフスキーとのコラボモデル「クリスタルエディション」があります。
1.65型のバッテリー容量は380mAhで1.45型は290mAhになっていますので十分と言えますね。
WI501Qのサイズは幅約40.7ミリ、高さ約49.6ミリ、奥行約9.4~10.4ミリ、WI502Qは幅約37.2ミリ、高さ約45.2ミリ、奥行約10.4~11.8ミリになっています。
また、どちらにもメタルストラップモデルと本革ストラップモデルが用意されています。
そして、すごく便利な急速充電を可能にしています。
15分くらいの充電で60%くらいの充電が可能になっていますし、フル充電すると約36時間も使用することができるのです。
それに、WI501Qはスピーカーを搭載していますのでハンズフリー通話ができます。
他には「FaceDesigner」という機能でディスプレイをカスタマイズできますし、「ASUS ZenWatch Manager」を利用することでスマホで設定を管理することができます。
スワロフスキーがあしらわれたクリスタルエディションは、特に女性に人気がありますので、なにかのプレゼントで贈ってみるのもいいかもしれませんね。

ソニー、「Smart B-Trainer」に4つの新色。アプリ強化でフィットネス対応

ソニーは、音楽再生や心拍計などの機能を備えたトレーニング用デバイス「Smart B-Trainer SSE-BTR1」の新色として、イエロー、ゴールド、ブラウン、シルバーの4モデルを11月12日に発売します。価格はオープンプライスで、ソニーストアでの価格は22,880円前後です。また、同製品と連携するスマートフォンアプリの機能強化も行ない、新たにストレッチや筋トレなどのフィットネスにも対応し、目標設定機能や外部サービスの「STRAVA」連携も行ないます。Smart B-Trainerは、音楽再生機能付きBluetoothヘッドセットに、心拍、GPS、加速度、ジャイロ、電子コンパス、気圧の各センサーを搭載しています。運動時に心拍数や走行ルートなど11のログを記録し、心拍数とリアルタイムに連動した音楽再生や音声アドバイスが行なえるようになっています。16GBのメモリを内蔵し、IPX5/8相当の防水仕様となっています。専用のスマートフォンアプリと連動し、音声によりランニングなどのトレーニングをアシストします。なお、他のプレーヤーからワイヤレスで音楽を受信するBluetooth 4.0準拠のヘッドセットとしても利用可能で、プロファイルはA2DP/AVRCP/HFP/HSP/SPPに、コーデックはSBC/AACに対応しています。

約250万台の全量交換

Samsungが、先月19日に発売を開始したGalaxy Note 7。その電池に欠陥があったとSamsungは認め、全量交換をすることを明言しましたね。

アメリカの消費者製品安全委員会において、今月9日には使用の中断をユーザーに勧告していましたが、15日に公式にSamsungからリコール方針が発表されたそうです。

発売直後からアメリカ、韓国で充電中の発火が報告されていて、ネット記事にも液晶画面が無残にも焼けただれた状態のスマホの写真が掲載されていました。あんなになっちゃうんですね。。無機質なものではるけど、長年親しんだものなら、あのような無残な焼けは見たくないでしょうね。

Samsungでは今月の2日になって、スマホの電池に欠陥があったことを認め、すでに販売されている250万台近い数を新しいものと交換してくれるとのこと。GalaxyNoteユーザーの方には大きなショックも与えていますからね。。早めの対策が待たれますね。

「品切れで売れない」というギャラクシーノート7…充電中に爆発か?

サムスン電子が最近発売したスマートフォンギャラクシーノート7が充電中に爆発したという主張が提起されました。サムスン電子側は該当製品を入手して綿密に調査すると明らかにしました。スマートフォンのユーザーが主に利用するインターネットコミュニティサイト「ポンプ」によれば、24日午前あるネットユーザーがポンプ掲示板に黒く焼けたギャラクシーノート7の写真をアップ、「今日の明け方、彼氏のノート7が充電中に爆発した」として「19日に開通して使ってから1週間も経っていない。早朝に焼けた臭いと煙とバンという音で起きた」と明らかにし、このユーザーは「人命被害はなく、布団だけ少し焼けた」とつけ加えています。写真と文を載せたのは益山(イクサン)に住むシンさん(25)で、シンさんはこの日午前中に、あるメディアとの電話で「今日明け方5時頃にノート7が発火して焼ける事故が起きて眠りからさめた」と主張しました。シンさんがポンプに公開したギャラクシーノート7は、左側面が焼け焦げたようにひどく損傷しています。この衝撃で液晶も壊れ、裏面は形を確認できないほど溶けています。ギャラクシーノート7は発売当日である17日だけで3万5000台余りが売れるなど旋風を起こすほどの人気を呼んでいます。一部のカラーは欠品状態で何日か待たなければならないほどです。専門家たちは今回の爆発事件によってノート7の販売にもブレーキがかかるとみています。

auのスマホを使っている方はいい情報です

auスマートパス会員に嬉しいサービスが利用できるようになっています。
それは、ソースネクストから出てきた、PCソフトの「iPhoneデータ完全消去」です。
こちらを利用をすることで、データを完全に消去ができるようになっているようです。
今では、スマホを買い取りしてもらったりする人もいると思います。
しかし、そのデータもきちんと消えているかどか分かりません。
中には、ソフトを使用する事で初期化をしたデータを復元できるものもあったりするそうです。
変なものに使用がでされないようにするためにも、これは大事なことです。
これが利用できるのは、auスマートパス会員だけだそうなので、これは嬉しいものですよね。
復元ができないようにすることで、スマホも買い取りをしてもらいやすくなります。
中古のスマホも、状態が良ければ高額で買い取りもしてもらうことができます。
そうなってくると、考える人も出て来そうだですよね。
でも、買い取りで心配をするのは、データがきちんと消えているかどうかだと思うので、その心配を解消できそうだなといった感じです。
今買い取りをしてもらおうと考えているような方はいいチャンスかもしれません。

” スマホ比較 新しいスマートフォンのバッテリー “

スマホ比較しましょう。徹底的にそろそろ私達は、バッテリーを意識しなければならない頃です。スマートフォンはバッテリー強化が行われていると言われています。言われていますが、せいぜい現状、もって、半日という感じではないでしょうか。しかし、2年以上前のモデルと比較をすれば、最新のモデルは全然バッテリーが持つようになって来たと言われていますが。

2016年夏モデルスマートフォンは5機種、スマホ比較しましょう。Galaxy S7 edge SC-02Hは、 実利用約100時間なのです。docomoのスマートフォンの中で、一番バッテリーが持つのは、これです。

電池容量は、3600 mAhです。Xperia X Performance SO-04Hは、
実利用約80時間です。2570 mAh、バッテリーの劣化が少ない技術がここにはあると言います。 AQUOS ZETA SH-04Hは、実利用約100時間。こんなスマートフォンがきっとあなたのスマートフォンライフを守ってくれるのではないでしょうか。

影の主役として君臨する企業

ソフトバンクのスマホユーザーでなくても^^このニュースは気になるものでしたね。3.3兆円と言われる想像ができない金額で買収が発表されたイギリスの半導体設計会社。ARM、アーム・ホールディングスと言うそうですが、日本でその名前はほぼ聞かれたことがないですよね~。アメリカのスプリントもそうでしたが、買収後にはソフトバンクの株価は下落。まぁ、孫さんはそんなことは想定内で、近くの利益よりも将来的な利益、ソフトバンクグループの世界征服が視野にあるのでしょう^^

で、そのARMという会社ですが、実は「半導体市場で影の主役として君臨する企業」なんですって。すごいですね^^スマホに利用されている半導体のほぼすべてにこの会社の技術が使われているとのこと。この会社の技術によって、スマホがこんなにも便利なツールになっているんですね。知らなかった。。アメリカでは通信事業者、そしてイギリスでは半導体の設計会社。世界的にスマホの通信事業全体を掌握したいんだと思います!孫さんは^^

あと10年後、影の主役ではなくて日の当たるところで世界的に君臨する企業、ソフトバンクとなってくれたら嬉しいですね~。ただ、私はソフトバンクのユーザーではありませんが^^

通話は“スマホを振るだけ”――ドコモの新機能「スグ電」の仕組み

NTTドコモは、2016年夏モデの一部機種ににタッチ操作なしで通話できる「スグ電」機能を搭載しました。これは、通話の「応答」や「発信」、着信時の「切断」「消音・拒否」などの操作を画面をタップせずに行える機能です。NTTドコモ2016年夏モデルのテーマである”快適性アップ”の一環として採用した「発信」に必要だった4ステップの操作が振るだけになりました。スグ電機能をオンにすると(初期状態ではオフ)、近接センサー・ジャイロセンサー・加速度センサーを活用して端末の動きを検知し、シチュエーションに合わせて電話の各操作をサポートします。発信する場合は、スグ電機能をオンにしてあらかじめかけたい番号を登録しておき、端末を軽く振ると画面に案内が出て、その状態で端末を耳に当てると自動で発信が始まる仕組みとなっています。本来なら、この操作には「ロック解除」→「通話アプリをタップ」→「番号選択」→「発信」と、通常4ステップが必要なのですが、「スグ電」機能を使えば画面を点灯させて振るだけで通話を始められるわけです。頻繁に電話をかける相手がいる人には便利な機能といえるでしょう。振って通話する際は左右どちらの耳に端末を当てたかも判別し、それぞれに別の番号を登録できるのでよく通話する人が2人いても使い分けられるのです。かかってきた電話に応答するには、着信画面で端末を耳に当てるだけでよく、通話中に机などの平らな面に端末を伏せれば通話を終了でき、着信中の端末を机に伏せるだけで消音・拒否もできます。

新プラン導入で“大人の階段”を上り始めたエックスモバイル

MVNOのもしもシークスは、自社ブランドのショップを幅広く展開しています。自社で販売網を構築して、Webや家電量販店だけでは獲得できなかったユーザーを取り込んでいくというのが、同社の方針なのです。こうして文章にすると簡単に見えるのですが、実際に販売網を持つのは非常にハードルが高いことです。しかも、エックスモバイルは、まだ創業間もない企業です。実際、2015年6月に木野氏をインタビューした際は、「まだ超絶赤字」という発言もあり、苦労の様子が垣間見えたものです。「まだ超絶赤字」だけど「撤退します、以上」はありえない――エックスモバイル木野社長。そのインタビューから、間もなく1年が経とうとしています。1年で、もしもシークスにどのような変化があったのでしょうか。新料金プラン、新端末の狙いとともに、新生もしもシークスの戦略を聞いてみると、9割が「かけたい放題」を選択、データ容量は5GBか7GBを選ぶ人が多いとのことです。木野氏’プランは何回も変えていて、最初から数えると今回のものが第4弾になります。今までは商戦期に合わせて変えたり、MVNEの変更に合わせて変えたりといったことをしてきました。ただ、そろそろ腰を据えてできるプランを出したい。ずっと、そう思ってたのです。かけたい放題ライト、かけたい放題フルは店頭でかなりセールスをしてはいますが、正直、こちらの予想を超えていました。また、5GBや7GBが多いのも、店頭セールスの効果です。

“特快、急行、快速、タクシー、結局どれが一番早い!? “

渋谷駅に移動します。ここも新宿駅と並ぶ複雑さで、利用者数も多く、脳内で処理すべき情報が多いハードモードの駅です。ハチ公口の前にスクランブル交差点があるとは知りませんでした。ところでヒカリエはどこ?次々にやってくる列車の種別もややこしいです。急行、準急、快速など、JRしかない私の地元では耳にしたことのない言葉ばかりです。知り合いは初めて小田急線の急行に乗るとき、てっきり特急料金が別途かかるものと思い、友人2人とスーツケース片手に何本もの列車を見送ったという。それはありますね。もちろんNAVITIMEを見ておけば、ルートごとの料金と種別ごとの停車駅が確認できるので、そのような心配は無用です。また上記知り合いの例で言うなら、複数人での移動の場合、電車よりもタクシーを使った方が時間もお金も節約できることがあります。タクシー料金の目安を前もって調べられるのはNAVITIMEならではです。トータルナビ画面の「車ルート」で検索すれば、タクシー料金と所要時間も調べられます。タクシーでの移動が決まれば、そのまま東京無線アプリにジャンプしてタクシーを呼ぶことも可能です。前もって料金の目安が分かっていれば、メーターにそわそわする必要もなくなるので安心です。