Y!mobileのスマホプラン、26カ月目以降も割引継続

ソフトバンクは9月より、Y!mobile(ワイモバイル)の料金プラン「スマホプラン」向けの割引を26カ月目以降も適用できるように変更するとのことです。また、3月4日にY!mobileの販売機種として、アップルの「iPhone 5s」の提供を開始します。Y!mobileの「スマホプラン S/M/L」では、契約から25カ月目まで毎月1000円が割引される「スマホプラン割引」が提供されています。今回の変更では、スマホプランで25カ月間継続利用したユーザーを対象に「スマホプラン割引」を26カ月目以降も受けられるようにするというものです。これによって、スマホプランSでは2980円、スマホプランMでは3980円、スマホプランLでは5980円の料金のまま、2年目以降も利用できるようになるのです。適用開始は「スマホプラン」の提供開始から26カ月目となる2016年9月から。適用条件などの詳細は、今後同社のホームページなどで発表されるとのことです。5sとはいえiPhoneが利用できるようになったのは大きいですが、大きくなるいっぽうのiPhoneに5sが残るのは嬉しい限りではないでしょうか。いずれにしてもPHSとしてのY!mobileはまだまだこれからも輝きを放っていくのではないでしょうか。まだまだこれからですね。
 

ドコモのスマホ用ガイドサービスしゃべってコンシェルにhide登場!

各キャリアごとに独自の色というものがあり、その一つに中に入っているソフト面があります。

それがどのキャリアを選ぶかという売りの一つでもあると思うのですが、実際それをたくさん使っているという人はそんなにいないのではないでしょうか。

ドコモでいうと、しゃべってコンシェルンという機能があります。

スマートフォンに向かって話しかけると、その内容の答えがしゃべってキャラというものが答えてくれるものです。

キャラクターがウロウロとホーム画面上を歩いていたような気がします。

さて、その新しいキャラクターにミュージシャンのhideが登場するそうです。

hideの楽屋や休憩中などに常にカメラを回して、hideの大量の肉声を素材として合成音声の製作をしたそうです。

「まるで本人と話しているようだ」という話もあり、どのようなものなのか注目ですね。ファンであればこれはダウンロードしたいというものでしょう。

合成音声だと、通常の言葉をつないだような歪なものではないでしょうから、どのくらいのクオリティのものなのかちょっとファンではなくても聞いてみたい気もしますね。

これからいろいろな技術の進化で、ちょっと前までは考えられなかったようなサービスもたくさん登場してくるでしょう。

持っていても使ったことがなかったり、知らなかったサービスや便利なこともあるかもしれませんので、是非一度自分のスマホを隅から隅まで調べてみてはいかがでしょうか?

“「DIGNO(R) rafre KYV36」au スマホがおすすめ “

auスマホショップで、みなさんどのようなスマートフォンを選択しているのでしょうか。「DIGNO(R) rafre KYV36」など、auショップで注目のスマホです。

「DIGNO(R) rafre KYV36」、それは、ハンドソープで洗うことが出来るスマホです。子供が汚れた手で触ることが全然気にならないですし、料理のレシピをいちいちチェックしてというのもこのスマホなら大丈夫です。

今までのスマホって汚れても洗うことが出来なかったのです。手も当たり前に毎日洗っているのですから、洗えないスマートフォンなんてとちょっとと思ってしまうものです。このようなスマホが登場して来て当然とつい思ってしまうでしょう。

そして、「DIGNO(R) rafre KYV36」は、防水性もばっちり、お風呂の温度程度も「DIGNO(R) rafre KYV36」はしっかり持ち堪えてくれるので、私達のスマホライフはどんどん広がりを見せてくれることでしょうか。 もっともっとスマホを使用したい人たちにおすすめです。

スマホメモリ4GBのスマホZenFone 2

4GBスマホメモリを積むASUSのスマートフォンってどんな感じでしょうか。

ASUSが自らこのスマートフォンを怪物と呼んでいるようです。

「ZenFone 2(ZE551ML)」は世界初4GBメモリにIntelの最新プロセッサを搭載したスマートフォンです。

大ブレイクした前モデル「ZenFone 5」は、コストパフォーマンスが高くて評判だったのですが、今度、このスマートフォンは、性能で勝負をしているという感じです。

SoCはIntel Atom Z3580(2.33GHzクアッドコア)。Intel最新のハイエンドSoCで64ビット対応。OSはAndroid 5.0 Lollipop。
ディスプレイは5.47インチ(1080×1920)、画素密度は480dpi。そしてスマホメモリは当然4GBで、ストレージ容量は64GBです。

実際にZenFone 2を使用してみましょうよ。

スリープ状態でディスプレイを2回タップするだけでスリープが解除される「ノックコード」を搭載しています。とても便利!画面上端からスワイプすると通知用のカードが出てくるのはAndroid 5.0 Lollipopらしさです。

Beaconを使った子供の見守りサービス

安全のため子供に携帯電話やスマートフォンなどのモバイル端末を持たせているという保護者は多いでしょう。万が一犯罪や災害が起こってしまった時、そういった端末が重要な手掛かりになるからです。しかし防犯対策とはいえ子供に携帯電話やスマートフォンを持たすのは、通信費などのコストがかかり過ぎるという声もよく聞きます。そこでリクルート住まいカンパニーの「Beaconを使った子供の見守りサービス」が今注目されているそう。子供が所持するBeacon端末の電波をスマートフォン(専用アプリをインストールしたもの)が受信…受信したスマートフォンの位置情報をサーバにアップすることで、保護者は子供の位置情報を把握できるという仕組みになっています。ここで疑問なのが「Beaconの電波をキャッチするスマートフォンは、誰のものを使うのか」ということ。答えは子供のまわりにいる『ご近所さん』です。見守り人となるご近所さんは専用アプリをインストールしておくだけでok。Beaconの電波をキャッチしても見守り人のスマートフォンに通知が来ることはなく、子供の位置を確認することもできません。翌日に検知した人数が通知されるだけだという。この仕組みは、地域コミュニティー活性化にもつながると思います。何よりBeacon端末は安価&バッテリーの持ちも良いので、防犯対策にはもってこいなんですよ。今後、期待されるサービスであることは間違いありません。

スマホ 比較 たかがSAMSUNG されどSAMSUNG

スマホ 比較しましょう。その時購入するのは、GALAXY S5 SC-04F。

GALAXY S5 SC-04Fは、SAMSUNG電子です。注意をしましょう。SAMSUNG電子のスマートフォンを購入することで、日本企業を敵に回していることになるかもしれません。

敢えて、それでも、GALAXY S5 SC-04Fがいいのでしょうか。なんとなくGALAXY S5 SC-04Fというネーミングの響きがいいということで購入してしまう人たちも多いようですが。しかし、実際に日本という狭い視野で見ず、世界規模で見れば、世界中で大ヒットしているスマートフォンと言えば、韓国のSAMSUNG電子ということになります。

私はiPhoneでなく、Androidという人たちに、GALAXY S5 SC-04Fが一番使いやすいスマートフォンと評判です。韓国製品だから購入しないと言うのもある意味偏見であり、GALAXY S5 SC-04Fが一歩もリードしているのなら、日本の企業は追い抜く勢いがなければ駄目です。

たかが、韓国のSAMSUNG電子くらい。

なるほどね、面白い話でした。

先日、買い物のために車を運転していたときのこと。何気につけたラジオである女性歌手が話していた内容に、なるほど~と思いました。

その女性が言ったことをかいつまんで言うと、最近はスマホで音楽を聴く機会が多くなった。聴き方が一人、それもイヤフォンで聴くため以前とは少し環境が変わっている。また、よく人は「あなたの音楽を聴いて元気になれた!」「癒された!」と言うが、実はこのような人たちはまだ余裕がある人たち。本当に忙しくて元気が無い時、人は音楽なんて聴いている余裕はないんだ。ということは、音楽ってやっぱり娯楽なんだということ。

面白いですよね^^私も同じ意見ですし、歌手が歌う歌ってやっぱり娯楽。あってもなくても人は生きていけるものなんですよね。切羽詰まった状態で歌なんか聴く余裕なんてあるわけがない。

でも、今の日本はまだまだその娯楽を楽しみ、大いに歓迎しているとてもとても平和な場所なんですよね~。人の不倫やグループの解散などどうでも良いことを、裏にあるいろんな事情でマスコミが大きく扱い、それらに意見を言い合うコメンテーターたち。そしてそれを鵜呑みにする私たち一般人。日本がどれだけ余裕があり、平和なのかがこのラジオのおかげで分かったような気がしました^^

au向け「ディズニーパス」、スマホカバー購入でWALLETポイント贈呈

au向け「ディズニーパス」、スマホカバー購入でWALLETポイント贈呈。ウォルト・ディズニー・ジャパンは、auのスマートフォンユーザー向けサービス「ディズニーパス」で、抽選で1000名に、au WALLETポイント2000分をプレゼントする「ディズニーパスWALLETポイントプレゼントキャンペーン」を開始しました。3月31日まで実施されるとのことです。「ディズニーパスWALLETポイントプレゼントキャンペーン」は、ディズニーパスの限定カバーで、新作「フローラル・コレクション」の発売を記念したものです。ディズニーパスはauユーザーがディズニーのコンテンツを使い放題で利用できるサービスで、キャンペーンにはauショップやオンラインショップで限定カバーを購入し、「ディズニーパス」に入会したユーザーが対象となります。また2月15日まで、ディズニーストアで3000円以上、ショッピングしてレジで指定された画面を提示すると買い物の総額から10%割引される「ユニベアシティ5周年記念キャンペーンも実施されるそうです。同キャンペーンでは、2月16日~3月31日、同じくディズニーストアで3000円以上買い物をして、レジで指定の画面を示すと、「ユニベアシティオリジナルミラー」が先着1万名にプレゼントされます。
 

TCL Androidはエントリー向けが中心、子供向け時計型端末も

6インチ版の「PIXI 4」。ポップな背面カバーも特徴となります。Androidについては、エントリーモデルの「PIXI 4」シリーズを発表しています。3.5インチ、4インチ、6インチ、7インチの4モデルで、同一シリーズ名でコンパクト端末からタブレットまでを取り揃えているのです。なお、TCLは3.5インチと4インチがスマートフォン、6インチがファブレット、7インチがタブレットと位置づけています。4インチ以上の機種には、「Android 6.0 marshmallow」を搭載しています。共通の特徴としてデザイン、カメラ、オーディオ、電池寿命にこだわりがあるという一方で、チップセットを初めとするスペックや機能はモデルごとに異なっています。たとえば、3.5インチモデルはチップセットがメディアテック製のデュアルコアCPU「MT6572M」で、カメラも2メガピクセルとローエンドなのに対して、4インチ版はCPUがクアッドコア「MT6580M」でカメラは2メガピクセルもしくは5メガピクセルと、ややスペックが上がっているのです。また、4インチディスプレイ以上のものは、OSに最新の「Android 6.0 marshmallow」を採用しているのも特徴といえます。6インチ版はさらにスペックがあがって、チップセットはSnpadragon 210。カメラは5メガピクセルで、LTEにも対応しているのです。7インチ版は3Gタブレットながら、通話も利用可能となっています。
TCL Androidはエントリー向けが中心、子供向け時計型端末も

Androidスマホに音楽を転送する方法

アンドロイドに音楽を入れることは気分転換方法の一つです。ほとんどのスマホ利用者はパソコンに自分の好きな歌を保存してあります。スマホの機能の多様化に従って、ますます多くの人はスマホに音楽を転送して聞いているのです。アンドロイドは最も広く使われているOSとして、ユーザに便利さといった恩恵をもたらします。Android音楽転送はiPhoneに比べて、やり方はより簡単だとはいえ、初心者ならうまく操作できないかもしれません。Androidオペレーティングシステムはオープンソースですので、ユーザが自分の好きな音楽を何でもスマホに入れることができますが、正しい操作が必要となります。操作にあまり詳しくない人は、まず以下に挙げられた方法を参考にしてください。二つのアンドロイド音楽入れ方として、SDカードに転送する方法、さらにUSBケーブルで転送する方法です。SDカードを使ってパソコンから携帯に音楽を入れる方法は最もオーソドックスな音楽の入れ方です。やり方は以下のとおりです。アンドロイドスマホからSDカードを取り外します。次に、パソコンにSDカードスロットがあるかどうかをチェックします。もしなければカード読み取り機を使う又は他のアンドロイド音楽入れ方に切り替える必要があるからです。その後SDカード又はカード読み取り機をパソコンに挿入します。SDカードはリムーバブル記憶域として検出された後、お好きな音楽を全て移行できます。